Rosée4月予定カレンダー

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夜空き有り 
     


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昼、夜空き席無し

夜空き席あり 昼、夜空き席無し         

 



 
     
     

10月9日更新
週末  その他バカンス時期など混み合う場合がございますので その際ははやめのご予約お勧めいたします。
基本的に 1サーヴィス三組 様までで対応させていただいております。
残りの席数がこちらに反映されていない場合がございます。お手数ですが、お電話でご確認くださいませ。

Rosée5月予定カレンダー



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昼、夜空き席無し

昼、夜空き席無し
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夜あと1テーブル4名様まで      


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臨時休業

 

 

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空欄 空き席有りです

井賀屋酒造”ごわりんご 火入れ" "にわりんご”井賀屋酒造ロジエ、ロゼ井賀屋酒造 ”月” ”太陽”

2016年1月13日更新
2月28日日曜日午後4:00より 中野市山三モデルルームにて町ゼミ開催です
いつものように保倉代表のお家の話、善光寺屋店主仁科さんのお酒ナビゲート
ワイン、地元のお酒と洋風おつまみ。
会費2500円 気軽に地元の食材をお楽しみいただいております
2016年3月2日更新
3月おまかせムニュ> ゥフアラコック、うるいのクロッカン。たなかげんげのムニエル、冬筍のソース。赤ピーマン(パプリカ)のスープ。文旦と生メレンゲのデザートなど予定しています。
2016年4月7日更新
4月おまかせムニュ>新潟県ではこごみが出回り始めました
         山ノ内町ではふきのとうが引き続き良い状態ですので
         お出ししています。 フランス産ホワイトアスパラはまだ
         ハウスもので 苦味少なめ。好評スペイン産黄鶏炭火焼き
         直江津産ヒラメ1.5kgほどのもの リュバーブとブール
         ノワゼットのソースなど
2016年4月27日
山ノ内町では畑の野菜はまだ冬菜くらいしかありませんのでこちらをスープと
してお出ししています その代わり山菜はタラの芽 こしあぶら あまどころ
山ウド 蕨 ふきのとう等最盛期です
・2016年5月31日
春の山菜、野菜はいつもより早い終了。現在はフランス産アスペルジュソヴァージュ、フランス産ピサンリなど。地物は狭間。スペシャリテ根曲り竹のピカタは
早々と終了してしまいました。
デザート、赤肉メロンにタイム風味のソルベオレ、など。
・2016年7月4日
中野市勝山氏のアーティチョークが始まりましたので、きめの細かいクレームと
薄切りソテーなどにしてお出ししています。
5000円のメインは新潟牛の赤身肉ロースト デセールはブラックベリーのムースや信州産アプリコットジュレ寄せなど。
・2016年8月7日
8月28日17:00~町ゼミ行います。中野市の山三モデルルームでいつものように山三社長保倉さんのお家の話、善光寺屋さんのお酒セレクト&ナビゲート、ロゼ一押し 中野市伊賀屋さんの洋系食事に合うお酒など  お問い合わせ 山三
☎0269-22-5415
・2016年8月29日
9月より底引き網漁始まりますのでお魚充実してきます。(時化によりないことも)野菜は合間の季節ですが山のキノコが始まってまいります。
ふくらぎ(ぶりのこども)の藁焼きとマンゴーサラダ仕立てやマス二農園のネクタリンぎりぎりの固さのバヴァロワヴァニーユなどをお出ししています。
・2016年10月18日
この秋はお野菜の出回りが遅いようでフヌイユのスープなどもまだお出しできていません。新潟産さばのシェリーヴィネガー〆、細かい脂が身の中に程よく入って〆に合っています。金時鯛のソテーシトロネールソース、トロトロの男爵ピュレを添えています。スペシャリテ、ムースココと梨のジュレなど。
・2016年11月10日
ジビエ、今年も入荷まだありません。富山、石川のさばシェリーヴィネガーで〆古代玄米入りのお米と片面カリカリに焼いたものを前菜としてお出ししています。今の鯖は細かい脂が身に薄っすらと入って〆にとても向いています。毛ガニとクリームチーズ菊芋のファルシ スペシャリテ富山湾の鰆パイ包みセルフイユのベアルネーズソースなど。25日金曜日恒例山三モデルルームでお酒の会。善光寺屋さんのお酒ナビゲート、井賀屋酒造さん珠玉のにわりんご、ごわりんごあるかも!?
・2016年11月28日
ジビエ入荷不安定ですが鹿ございます。鮟鱇冷製自家製チャツネソース、スペシャリテ スープドトリュフなどお出ししています。31日お引渡しオードヴルご希望のお客様、承っております。お一人前5000円~6000円位のご予算。年明け2日より営業いたします。
・2017年1月15日
トリュフの良い季節になりました。トリュフのスープをお出しできれば良いと思います。
冬は根菜の煮込み料理 ビーツと黄色鶏のフリカッセ、もち豚バラ肉と赤カブの
トォルトーなど
・2017年2月1日
新潟産カワハギのマリネカワハギ肝添え(カワハギの肝を鮟鱇の肝のように
蒸した) カワハギ肝入りカワハギのフリット 能生産ズワイガニブリニのガレット仕立て 苺パルフェのシュー などをお出ししています。
・2017年3月10日
お野菜の無い時期ですがさやえんどう豆のスープ、うずらの舞茸ファルシ、最近では糸魚川のお魚。新潟ではめったにあがらないスケソウダラ(皮の香りが全然違います)甘鯛や身の厚いまつがれいなどを筍のソースと共にお出ししています。
・2017年4月4日
皆様お待ちかね、4月11日より井賀屋酒造今年のお酒初リリース。ご主人曰くもろみの段階から既に手応えありと伺っております。メギスの美味しい季節になってきましたのでメギスとふきのとうのクレピーヌ巻、スペイン産黄色鶏とシコンのフリカッセ、パイナップルのジュレ寄せマンゴークーリ添えなどをお出ししています。
・2017年4月27日
2017年お待ちかねの伊賀屋酒造さん初リリース緑の子と茶色い子(仮名)昨年までのとはまた別タイプ しかし確実に数段パワーアップしています こうのとり。温度や周りの環境で色々な顔を見せる伊賀屋さんのお酒たち この”こうのとり”はこれからまたどんな”顔”を見せてくれるのか 楽しみです。
フランス産ホワイトアスパラ鴨のトォルネ 花鯛シェリーヴィネガー〆 クラッシックに花ズッキーニのファルシアラナージュなどをお出ししています。
・2017年5月25日
この時期は糸魚川大型ヒラメが上がるのでコンスタンの店を思い出しドッドバルビュー、シトロネールソース(骨付きヒラメ蒸しレモンソース)。和牛もものポッシェ(牛肉を焼かずにソースの中で泳がしてキュイしたもの)オーバジリック。ヌガーグラッセ赤肉メロン添えなどをお出ししています。
・2017年7月4日
料理雑誌に目を通さなくなって久しいのですがワインの雑誌はたまに購入しています。ひさしぶりのショッキングなニュースとしてはフランス、ブルゴーニュの名門ド モンティーユが北海道でドメーヌを開くとか。色々な意味で楽しみではあります。ロゼとしてはようやく長年かかって遂に井賀屋酒造さんのお酒と合わせてのスタイルというものを発見出来ました。これからドンドンこの組み合わせを楽しんでいただきたい と思っております。
有機無農薬栽培茄子のマルムラード、赤いかのサフラン米詰めパートアフレーシュ揚げ もち豚のロースト青山椒ソース 清浄域の岩ガキ、乳清ジュレかけ などをお出ししています。
・2017年8月2日
井賀屋酒造様のご協力により中野市しん農ポーク様から8月3日入荷させていただきます。地元で黒豚を肥育なさっていることに感謝致します。早々に売り切れてしまいそうですが良い食材を上手く生かせるように、、。神農黒豚のロースト無花果とパンナコッタのソルベ添えバルサミックソース、神農黒豚バラ肉ブランケットコリンキーソテー添えなどを考えています。
・2017年8月29日
9月から底引き網漁が始まり、魚の数が多くなって参ります。お野菜の端境期。高原系のお野菜がいい時期です。ぶりの子、新潟ではふくらぎといいますがこちらが端正な脂が入って良くなってきます。ローズマリーを表面に散らしてStoubの鉄板で焦がし薄切りにして共します。バルサミックと焦がし玉葱のヴィネグレット。季節の野生キノコフリカッセなどを考えております。
・2017年10月3日
お野菜の狭間をようやく越して秋の食材が満ち始めました。飯山産栗のアラクレームシナモンジュレ寄せ、スモークした筋子のブッシェ、上田市産フヌイユのスープ、マリネした甘鯛サバイヨングラチネなどをお出ししています。
井賀屋酒造間もなく新酒”ごわりんご”リリース予定とのことで皆様お待ちください。
・2017年11月13日
少し早いですが、、。いつもロゼを支えて頂いているお客様 今年初めて来て頂いたお客様 ありがとうございました。これからも地道にやって参りたいと思います。ロゼの料理の可能性を見出して頂いた井賀屋酒造様 飲むたびに違う表情 発酵の小宇宙を表現する井賀屋酒造のお酒、、まだまだ、、まだまだ、、お楽しみがたくさん。今年もありがとうございました。
年末に向けてジビエと思いましたが 手に入りにくい状況。地物ではありませんがトリュフの料理 氷見や佐渡産の鰤生姜風味のソースなどを考えています。
・2018年1月15日
2018年 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今シーズンのトリュフですが、出来がよくありません。私の経験の中でも一度あったくらい。それでも黒トリュフのヴルーテと岩清水ごわりんご、もっと進んで黄色ラベルの組み合わせは抜群。ぜひ体験していただきたいペアリングです。
・2018年1月27日
新潟の南蛮海老寒い冬ほど赤い殻が鮮やかで美味そうです。冬の日本海は荒れる日が多いので物も少なくなります。少ない中でも3~4キロのいいヒラメが上がっていますのでヴァプールでベアルネーズソースで供しています。黒崎さん(富山)の鱸、常磐のそれの遥か上を行っています。皮をよく焼いて皆様に喜んでいただいてます。鮟鱇のいいものがあればローストでお出ししたいと思っております。鱸のパイ包みやるたびに完全性高い料理だ、と思わされます  Mr paul bocuse ,reposez en paix.
・2018年3月1日
東京のレストラン事情など伺うと、相変わらずワインを希望されるお客様が大半を占める、とのこと。レストランからしてみれば高価なワインの方が水揚げに大きく影響してくるのでそのほうが歓迎ではあるのだろうけど。田舎での料理作りの方が本当に好きなことをお客様にお勧めできるのでありがたい。雑誌の記事ばかり先行感のある東京の実情は少々窮屈であると言える。まだまだあります、地のお酒と料理のくみあわせ。
・2018年4月30日
今回井賀屋酒造からリリースされた”ロジエ”。先入観なく臨んで香りのインプレッション 井賀屋のキャラクター出ている。次いでデギュステ お花やフルーツ系を言われる方が多い中 若草的なイメージを感じたのはじぶんだけだろうか。 柔らかい、そして微かな甘美。先んじての試飲がもう一方の”ロゼ”だっただけに、(あり得ないことに レストランロゼでしか飲めないものを醸してくださった)ガッチリ閉じて苦味ばしった野草 しかしどこまでも続きそうなポテンシャルを感じさせる。井賀屋氏 ”どれだけ化けてくるか” 楽しみ。ワインと同じようなイメージの熟成感で育つだろう
季節のムニュ) ホワイトアスパラガスの冷たいヴルーテ 富山湾カワハギとその肝のテリーヌなど
・2018年6月7日
ヨーロッパや日本などでワインや酒の造り手と話をすることがこれまで幾度かあったが料理との相性 ”まず料理ありき”として明確な方向性をもっている造り手は極々僅かだ。そんな数少ない造り手が井賀屋酒造である。料理との相性で無限のつながりができる このことを伊賀屋酒造は十数年前から実践している このぶれないポイントこそ井賀屋が創り出す酒のストロングポイントだ。シンプル仕事 素材により開栓後も様々な顔を見せる酒をどんな場面でも楽しめるのである。
看板犬 ラーク号、可愛がって頂いた方々に深く感謝申し上げたい
・2018年6月28日
底引きもなくなり9月まで魚が寂しい時が続く 釣りのメバルやカサゴなどをピストゥーなどで...。 苦手な南仏系料理だが日本の夏はこちらの方が合っているだろう ブルターニュ産オマールエマンセ、ミントとバジルのハーブティー泳がし 木所ファーム有機無農薬栽培ジャガイモのヴィショワーズオーペシル カレダニョー杏クーリ添えなど。
木所ファーム有機無農薬栽培トマトのスープ、サフランクリームと岩清水グリーン(若草?)ラベルオンザロックの組み合わせ。 温かいと冷たいにスピリッツのようなピリッと感 井賀屋様にも好評いただいた
・2018年7月26日
井賀屋酒造にわりんごが活躍する季節だ。岩ガキはもう終わるが直江津産の大さざえ はものシトロネール、黄金軍鶏のシュプレームオーキュリーなど魚介、肉問わず寄り添ってくれる。
べートラヴの冷たいスープ 直江津産大さざえテリーヌ 能生産きすナツメッグ
もち豚ヒレのロマランオーラルドンなど 予定している
・2018年9月6日
いくらできるだけ安全性と安心性の高い食材をと欲しても、種の段階で全て変えられてしまったら如何とも出来ない。多くの真っ当な料理人は忸怩たる思いだろう。もう少しフランスなどの人々の食に対する考え方を見習うべきではないか。

この時期は旬の”熟成期”という捉え方で。
胡瓜と青豆の冷製スープに >井賀屋酒造 ”月”
とまとのケイセットに能生産甘海老と、キャヴィアオーベルジーヌに >井賀屋酒造 ”ごわりんご”
能生産かながしらのグリエ、シトロネールソースに >井賀屋酒造 ”にわりんご”
黄金軍鶏シュプレーム、フォワグラファルシ、甘生姜エカイエに >井賀屋酒造 ”太陽” などを勧めたい



・2018年10月9日
ふくらぎのタルタルミキュイ、栄村産産大根のティヨン詰め >井賀屋酒造”太陽”
和牛テールとフォワグラクロケット >井賀屋酒造”白ラベル”
野生キノコのスープドクレール >井賀屋酒造”黄色ラベル”

ワインとのペアリングではなかなか難しい”水分系”との組み合わせ。
ロゼではこの”水分系”と井賀屋酒造の酒との組み合わせを勧めている。




・2018年11月4日
天然のきのこは今年は豊作だと言う。実際に収穫される方に聞いてみるとこの北信地方はそうでもないそうだ。長野県内でも大分差がある。紅葉についても葉の色の付き方が一様でない。食材の不都合もままあるが里の野菜が出回り始めている。
イノシシと豚足のルーロー赤ワイン煮>井賀屋酒造イエローラベル
黄金軍鶏のシュプレームフロマージュポッシェ、青りんごソルベ添え>にわりんご
バナナと”ごわりんご”酒粕の”コムルヴァンショー”>ごわりんごの燗
などを考えている



・2018年12日月7日
キノコの季節も終わり 天然なめこがすこしあるぐらいか。
野菜の少ないこれからの時期ではあるが”法蓮草のスープ”と井賀屋酒造Originの組み合わせを勧めたい。なんといっても当の蔵人が体験して絶賛推奨なのである。  鱸の良いものが入れば”パイ包み”>井賀屋酒造ごわりんご、或いは”月”。  鮟鱇のローストローリエのソース>井賀屋酒造にわりんご。 肉は和牛テールのグロッセルを考えているがコース料理としては難しいか。
来年も”ローカルガストロノミー”の一担い手として 地元の志ある方々と共に参りたい


・2019年4月27日
未だ山ノ内町は食材的に冬のままだ 山菜などが若干有り 自然だけは確実に営みをなしている
ホワイトアスパラガス クロッカント、富山湾生カジキまぐろと自家製鯵スモークタルタル仕立て>岩清水”ロゼ”
2㎏up糸魚川産真鯛エマンセ キュイアポワン、ソースシトロンヴェール
>岩清水”にわりんご”
海の物も不安定で苦戦やむなし